ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

本文

大ベテラン!水道施設の年齢を公開

ページID:0012887 更新日:2026年5月22日更新 印刷ページ表示

大正12年5月4日、馬見ヶ崎川の伏流水を水源として通水を開始し、令和5年5月4日で100年を迎えた山形市の水道。
これまでに、大小さまざまな浄水場や配水場などの水道施設が設置されました。
今も現役で働いている水道施設を紹介します。
※年齢は令和8年時点

見崎浄水場
見崎浄水場
昭和46年生まれ 55

松原浄水場
松原浄水場
平成18年生まれ 20
※大正12年から給水を開始しましたが、平成18年に全面改築しました。

■東沢浄水場
東沢浄水場
昭和45年生まれ 56

■南部浄水場
南部浄水場
昭和43年生まれ 58

■蔵王温泉浄水場
蔵王温泉浄水場
昭和31年生まれ 70

山寺浄水場
山寺浄水場
昭和49年生まれ 52

■蔵王堀田浄水場
蔵王堀田浄水場
昭和60年生まれ 41

松原配水場
松原配水場
大正11年生まれ 104

■熊の前配水場
熊の前配水場
昭和50年生まれ 51

■鈴川配水場
鈴川配水場
昭和59年生まれ 42

■南山形配水場
南山形配水場
昭和59年生まれ 42

大ベテランが多い水道施設は、今日も頑張って働いています。
年齢を重ねた施設が増える今、計画的な更新と維持管理が、安全安心な水を守るカギとなります。


上下水道に関する素朴な疑問や質問をお寄せください

上下水道に関する素朴な疑問や気になっていることなどをお寄せください。
投稿していただいた内容を確認の上、お答えできる範囲でこのコーナーで取り上げさせていただきます。
なお、個別の回答が必要な場合はトップページにある「ご意見メール」で随時受け付けていますのでご利用ください。

なるほど上下水道ライフ投稿フォームへ

より良いウェブサイトにするために、ページのご感想をお聞かせください。

このページの内容はわかりやすかったですか?
この情報をすぐに見つけられましたか?

なるほど上下水道ライフ