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放射性物質の測定状況について(下水道関連)

ページID:0001110 更新日:2025年10月7日更新 印刷ページ表示

山形市の下水道における放射性物質の測定状況について

~山形市の下水道は安全です~
 上下水道部では、浄化センターから発生した下水汚泥等にかかる放射性物質測定、結果の公表を定期的に実施し、安全・安心の確保に努めています。
 これまでの測定の結果はすべて基準値以内であることから、コンポスト(肥料)として生産出荷しています。

 最新の測定状況については、以下よりご確認ください。

 なお、水道に関する放射性物質の測定も行っております。

 次の「放射性物質の測定状況について(水道関連)」をご覧ください。

関連リンク

放射性物質の測定状況について(水道関連)

下水汚泥における測定状況(直近の結果)

測定箇所 採取日 結果判明日 放射性セシウム(ベクレル/kg)
セシウム‐134 セシウム‐137 合計
山形市浄化センター 10月3日 10月7日 不検出 1.5 1.5

(処分方法) 再利用 (処分量) 18~25t/日 (搬出日) 週2~5日
※原料汚泥に含まれる放射性セシウム濃度の基準値200ベクレル/kg以下のため、コンポストの材料として再利用を行いました。

コンポスト(肥料)における測定状況(直近の結果)

測定箇所 採取日 結果判明日 放射性セシウム(ベクレル/kg)
セシウム‐134 セシウム‐137 合計
前明石ケーキ処理場 10月3日 10月7日 不検出 2.8 2.8

(処分方法) 出荷 (処分量) 5~10t/日 (搬出日) 10月31日
※肥料に含まれる放射性セシウム濃度の許容最大値400ベクレル/kg以下のため、コンポストとして生産出荷を行いました。

 

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